Suitou
デザイントークンを定義してUIコンポーネントも作ってーーと一連の足回りを揃えて、コーディングエージェントにデザイン組んでもらってもとんでもないものが出来上がってくるんだけど、誰も何も言わないので、実はこれが普通に受け入れられるクオリティで、とんでもないと思っているのは自分の細かいこだわりだけなのかもしれないとも思いつつ、どこがとんでもないのかを一つ一つ指示に直しそれを適応してもらう。あがってきたものは一見したところ一貫性があるんだけど、視覚的に違和感がある箇所が出てくるのでさらなる一般化をしたり例外とし扱う条件を考えていきながら、いかに今まで自分が暗黙知を明文化することから逃げてきたかを思い知る。と同時に現在あるデザインツール自体にもそんなワークフローは備わっていないんだと気がつく。結局は言葉で記述していく必要があるならばと、あるプロジェクトでは真逆のアプローチをとってみる。
2026/10/27 - んっきlogin.hatenablog.com ↗
湯シャンは最高だけど、自分では十分に臭いなどを察知できない可能性もあるので、まだ少し不安は残る。私は起床時と寝る前に、たっしーに頭を嗅いでもらっている。実際にやってみるなら、第三者のチェックもあると安心だと思いますね。
2026/10/29 — meanwhilemewh.net ↗
ChatGPT に「私について感想を述べよ」と言ったら、「完成までのプロセスを重視して、完璧なものを目指しています。ミスについてなぜ失敗したのかを考えさせ、改善策を講じさせることから、経営または管理職の立場です。おそらく製造業の品質管理、または IT 技術職の責任者です」みたいなことを言って笑ってしまったのと、こういうのはダメだな、と思って反省した。
, , , - HsbtDiary(2026-10-27)www.hsbt.org ↗
ある時は、名前を呼ばれて診察室に入ったものの、モニターのシステムの不備かなんかで、診察の椅子に5分くらい待たされたことがある。看護師さんや先生や、業者の人がモニターの前で話し込んでいる。私にやれることはないので、その様子を眺めながら待っていたら、座っていた椅子が大きくぎゅっぎゅっと揺れた。 地震か、と思って周囲を見たら、看護師さんが私の座っている椅子のヘッドレストに手をあてながら、ストレッチをしていた。働きやすそうな職場なんだろうなと思う。
耳鼻科に行く|山本ぽてとnote.com ↗
夏油傑は真面目すぎて躁鬱だったこと、彼の離脱を防ぐには呪霊が美味しければよかったこと、五条悟にとっての善悪の基準は夏油傑だったので、五条は「置いていかれた」と感じたこと…!😭 などを真剣に話し合った。もつ鍋まで食べてお腹がいっぱい。
2026/10/12madokachan88.wordpress.com ↗
一番気に入った展示で上を見上げていたら、外国の方がエアドロで写真を送ってくれた。めちゃめちゃ上手い。その時は、サンキュー!アイラブイット!サンキューユアカインドネス!ユアジーニアス!などご機嫌で喜んでいたのだが、写真撮ってあげたからどいてという意味だったのかもしれない。だとしてもありがとうだな。
2026/10/11madokachan88.wordpress.com ↗
しかし、確立した専門性を足場にしてすら今後どう生きていけばよいのかさえ不分明になりつつあるいま、「どう考え生きているのか」について書こうとすると、そうした方法はとれない。そもそも自分が今後どうしたらいいのか、書きはじめる時点ではまったくわからないからである。だから、ソフトウェアエンジニアとしての習性がついつい駆動してしまう私の思考をひとつひとつ書きだしていく中で、自分が実際のところなにを思っているのかに気づいていく。手探りのようすそのものを、こうして書くことによって提示している。自分自身によって書かれている文章が、他ならぬ書いているはずの自分を導いていく行き先に自身で当惑しつつも、その過程にこそ文章を書くことの快楽がある。
プロンプトから遠く離れて|栗林健太郎note.com ↗
料理をしている間、ベビーサークルの柵の棒を指でがっしりホールドして登ろうとしてくる下の子。
2026-10-25weblog.ason.as ↗
上の子、初めて触れたメディア(自分で再生もした)がマイクラのアナログレコード(サントラ)だったので丸くて穴の開いたメディアのDVDやCDのことも「レコード」と呼ぶのが面白い。
asonas (@ason.as)bsky.app ↗
特異性のようなことをつきつめていく必要がある。一方で、ガンギマリたくないという気持ちもある。ガンギマらずに特異性をつきつめるにはどうしたらよいのか。まずは、なにはともあれ自分の中から出てくることだけで制作を続けること。ただ、射程をもっと長くする必要があるように思う。もっと継続的に、ボリュームを大きくしていく必要があるんじゃないか。そういうことを考える。
2026年10月25日 | 栗林健太郎kentarokuribayashi.com ↗
「最初に作った人が変えないと、あとから入った人が変えるのはなかなか勇気がいる」と思ったんです。そういう意味だと、自分もゲームを作り始めた世代なので、「積極的に僕らが変えていかないと、後から入った人はやりにくいだろう」と思っています。
【快挙】任天堂・宮本茂氏が「文化勲章」を受章、ゲーム関係者としては初。“ゲームが文化になった50年”についても触れる会見の質疑応答を詳細に掲載news.denfaminicogamer.jp ↗
いまもいくつかの仕事をしているので、引き続きそれを続けていくだけですね。もうこの歳ですから、いつ仕事ができなくなるかわからない。それを覚悟しながらも、楽しく、いまやりたいことを進めようと思っています。 遊び手と同じように、作り手も遊びながら作っているので、それが続けられたら楽しいなと思います。
【快挙】任天堂・宮本茂氏が「文化勲章」を受章、ゲーム関係者としては初。“ゲームが文化になった50年”についても触れる会見の質疑応答を詳細に掲載news.denfaminicogamer.jp ↗
僕らはいつも、「作る」ことと「作業する」ことを分けて考えています。何かを作ろうと思ったら、まず大きな構成を作る。そこから先は空いている穴を埋めたり、きれいに仕上げたりするのが「作業」です。 これが厄介で、作業って楽しいんです。作業をしていると、ものすごく「作っている」満足感がある。でも怖いのは、その作業に満足して、「けっこういいものができた」と勘違いしている自分なんですよ。 だから、AIがいろんな作業をしてくれるようになればなるほど、本当に「作る」とはどういうことなのかを、みんなが真摯に考える機会になる。それは大いにいいことだと思っています。
【快挙】任天堂・宮本茂氏が「文化勲章」を受章、ゲーム関係者としては初。“ゲームが文化になった50年”についても触れる会見の質疑応答を詳細に掲載news.denfaminicogamer.jp ↗
わたしは「文化」と「伝統」を別物だと考えていますが、多くの人はこれらを混同しがちだと思います。あくまで私見ですが、「伝統」は特定の「時点」という概念に近いように思います。1980年代、2000年代、あるいは現在といったそれぞれのポイントこそが「伝統」であり、むしろ同じく点の概念である「流行」に近い。
伝統は「点」、文化こそ「線」:台湾布袋劇・黄家の五代目が語る“家業の変容”worksight.substack.com ↗
本屋さんの本棚はショーケースであり、立ち読みは試着、みたいなどうでもいいことを考えながら歩いていたら、在庫検索の端末の画面にシステムメンテナンスの文字が表示されていて、これもPHPで動いてたんだなと思って、それで仕事に引き戻された。
本と本屋 — shikakunshikakun.com ↗
夕方に美容室に行ったら美容師さんに「PHPっていうのが大変らしいですねー」って言われて思わず笑ってしまった。大変だったよー
2026/10/22 - んっきlogin.hatenablog.com ↗
エントランスから階段を下って、スタジアム外のエコステーションでペットボトルをバラして捨てているときに、ふいに後ろから声をかけられた。ひとかたまりに集まっていた中のその少年は、このチームの選手たちが着るのと同じ、胸にエンブレムを掲げた黒いTシャツを着ていた。彼は手のひらをこちらにむけて、真面目な顔でハッキリとそう言った。僕も敬意を表してそれにタッチで答えた。
甲府 vs 横浜 FC - copy and destroycopyanddestroy.hatenablog.com ↗
その反面、2時間の本編に対して、懇親会が6時間にわたることもあります。二次会、三次会と渡り歩き、四次会で二次会の店に戻ってしまうこともありました。
余暇のほとんどをITに使っていたエンジニアは、子どもが生まれてITとの付き合い方をどう変えたのか - レバテックLABlevtech.jp ↗
従来は、困りごとを抱えた当事者がエンジニアと出会ってプロトタイプをハッカソンで作るというのが主流だったように思う。もちろんそういうチームが今も主流だけど、当事者が自らAIを使ってプロトタイプを作って完成度の高いデモを作りそしてプレゼンをする時代が始まったと思った。
未来を作る人は誰? 都知事杯ハッカソンを終えて|miyasakanote.com ↗
これら全て、だれかの「やりたい」から生まれている。 やりたい事、望みがあり、障害者だからと諦めるのではなく、それをどうやったらできるかを考え、形にし、またシェアして「できた」事を共有する事で、それがだれかの「選択肢」になり、「やりたい」につながる。
人も社会も強引に変えない、障害の選択肢モデル|吉藤オリィnote.com ↗